テクノロジー犯罪の実態と個人の歴史改竄の関連3 sakura投稿代弁

テクノロジー犯罪の実態と個人の歴史改竄の関連3 sakura投稿代弁

発案者である証拠の図面。尚、著作権の等の事もありますので、製造、使用を禁じます。犯人達には、慰謝料と損害賠償金を国連やinterpol、日本政府などを通し、国際裁判で請求したい。と思っています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm26173574