2015.05.23に行われたSUZUKA Sound of ENGINEのSound of Group Cの様子です。このイベントでは2台の国産Gr.CカーのMAZDA 787B(JSPC)とNISSAN R91CP(Daytona 24H)が走行します。2台ともメーカー所有のマシンなので調子は非常によく、素晴らしい音を聴かせてくれました。787Bは7,500~8,000rpmリミットで走行しているみたいで、50周年アニバーサーリーデーの時に聴いた55号車に比べると1段高音が足りない印象で、全開9,000rpmリミットの音を聴いてしまうと少し物足りない感じがします。この動画はバイノーラル録音をしている『音を聴く動画』です。ヘッドフォンをして聴くとまるでスタンドに座っているような感覚を味わえます。音量が小さめなので注意しながら上げてみてください。モータースポーツ⇒ mylist/32089070