9月22日 6時01分宇宙で生き物が生活すると骨の量が減る仕組みを、東京工業大学のグループが、メダカを使った実験で明らかにしました。グループでは、人が宇宙で暮らしても骨の減少を抑える薬やトレーニング法の開発につなげたいとしています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27215121