チャン・ミョンジン防衛事業庁長も国政監査で「次期戦闘機(F-X)事業に関して折衝交易を推進中なのが25種類の 技術」とし「このうち21種類は現在、米国が輸出承認を前向きに検討し、11月に我々に伝えるだろう」と述べた。しかし チャン庁長は「位相配列レーダーなど4種類の技術については米国政府が輸出承認を拒否し、他の案を探している」と答えた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27300779