10対10での訓練会・撮影者は火皿です。両軍共に連携意識が高く、敵味方どちらの動きにも、参考になる部分(弓のヘル潰しや氷皿のサイド展開、氷像・スタンの対処等)が多数含まれていると思います。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2755150