by nhk /旧ユーゴスラビアの国々は紛争地以外からの入国を認めない対応。20万人以上の難民や移民が押し寄せているスロベニアは、パリの同時テロ事件を受けて国境の管理を強化。マケドニアとギリシャの国境では20日、シリアとイラク、それにアフガニスタンからの人だけが通過を許され、多くの人が厳しい寒さのなか、身動きが取れなくなっています。バングラデシュの男性は「私たちはテロリストではないし、問題も起こさない。自分の国には仕事も食べ物もない」と訴えていました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27636370