セイバー「問おう!冒頭のシーンは必要か」う「ふんっ必要だから作ったまでだ・・出来んのなら帰れ」セイバー「問おう!それは貴様の性癖か・・」う「ふんっ士郎とは違うのだよ士郎とは・・」セイバー「問おう!何故に余がそれに付き合わなければならないのだ」う「ふんっ大人は質問に答えたりなどしないっ」セイバー「余が真剣に問うているにも関わらずなんと不真面目なっ」セイバー「その根性叩き直してくれるわっ」う「殴ったね!親父にもぶたれたこと無い・・ん?」先代巫女「そのアホな芝居いつまで続くのでしょうか?」セイバー「巫女もいたんだったな・」う「ふんっ」ヂョイさん宣伝ありがとうございます