しばらく欠番だった(18)に補完します。歌はディミター・ペトコフ。絵画は「夏・お祝いの言葉とともに」です。農奴の子供達が野の花々でブーケを作り産み立ての新鮮な卵を持って地主の家へ夏のお祝いにやってきた時の模様だそうです。作者忘れましたm(_ _)m。現代の感覚では裸足の子供達の足が痛々しくも見えますが、季節は夏だし当時としては普通のことのようだったようです。それより、当時のロシア農奴というのは一方的に搾取され苦しめられる存在だったと思われがちですが、必ずしもそうではなかったようです
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2839696