ホグワーツ三年生となった小次郎を魔法省の人間が捕まえに来た実は小次郎は、入学当初のクラス分けで組み分け帽子にアズカバン行きを宣告されていたのだ。対魔力のない小次郎は魔法使いどもの前に為すなく監獄に連行されてしまう。しかし、手違いで着いたのはシャトー・ディフ。何、監獄には変わりないから問題ない。そこで出会った青年は小次郎に問いかける。「おまえは俺のファリア神父か」返す小次郎は答える「アサシンのサーヴァント、佐々木小次郎」次の瞬間、二人の殺し合いが始まった戦闘の詳細は小次郎ブログで http://blog.livedoor.jp/setsuna_teitoku/ 賢者の石: sm28142285 炎のテルモピュライ: sm28333931 屋上の騎士王: sm28356806 死の朱槍: sm28205920 次:強敵が現れたら