横浜・寿識字学校だより「ちからにする」からの3曲目です。(承前)寿識字学校では教材として、詩や短歌などをつかうことが多く、参加者はその日の「授業」で感じたことなどを専用の紙に鉛筆で書き、最後に皆の前で読むということが習わしになっていました。また、参加するときに時分の書いたものを持ってきてそれを読むという人もいました。この曲は、そんな「生徒」の文章に音をつけたものです。画はピアプロより、ソウノさま http://piapro.jp/t/Dbue garioさま http://piapro.jp/t/tnJd 蜜楼さま http://piapro.jp/t/aJUt 心亜さま http://piapro.jp/t/2Wzk 使わせて頂きました。ありがとうございました。