踏切的なものです。前回上げた壁付近で反転するものと同じようにセンサーを使用しています。基本踏切は空いた状態にしておき、Switchセンサー①の上を通過すると閉じます。閉じた踏切はある程度進むとSwitchセンサー②の上を通過します。センサー②はセンサー①に取り付けたアームを180度動かすコンピュータに繋がっており、センサー①を起動させて踏切を元の開いた状態に戻します。2分位に見ているのがセンサー①、2分20秒位に見ているのがセンサー②です。追記エンコはつんでれんこで適当にやってるので不具合はあるかもしれません…ごめんなさい今後は音出したりレール一周させて駅3つ位つくって自動でくるくる回したいですね