明治天皇すり替え説の流れとして、戦後の自称南朝の自称天皇ブーム、熊沢天皇(熊沢寛道 )・三浦天皇(三浦芳聖)等そして、三浦が『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を自費出版→トンデモ歴史家鹿島昇が自分は南朝で大叔父(大室寅之祐)が明治天皇になったとする変人の大室近祐と出会い、明治天皇すり替えを書いた『日本侵略興亡史』を出版→日本で革命を起こしたい共産主義者や新左翼(松重楊江、太田竜、鬼塚英昭)がそれらと出会い、朝鮮系、トンデモ系、陰謀系の出版社で本を出版→それが今知られているすり替え説です。 https://www.youtube.com/watch?v=ZYaJ_Qa87f8