こんにちは、FF9です。つい先ほど、コーヒーカップ(遊具)が乗ってる人自ら回転速度を変えられるという衝撃的な事実を知りました。本来コーヒーはカップに注がれ、誰かに飲まれるため存在します。コーヒーカップに乗るということは自らがコーヒーになりきるということであり、そんなコーヒーたちがカップの回転速度を上げるのは自殺行為に等しいです。(こぼれる危険率が上昇するため)しかし、なぜコーヒーカップにはそんな回転速度調整機能がついているのでしょうか?そうです。スリルを味わうためです。コーヒーカップは生きながらも死へ近づく体験ができるアトラクションなのです。何が言いたいのかというとコーヒーカップに乗ってみたい。 sm28878882 ←前 次→ sm28906545