白河夜船とは、何が起きても気づかないほど、ぐっすり眠っていることのたとえ。また、知ったかぶりをすること。「京都を見物してきた」と嘘を言った者が、白河のことを聞かれて川の名前だと思い、「夜中に船で通ったので知らない」と答え、嘘がばれたという話に基づくとされている。故事ことわざ辞典参照前→ sm29025124 次→ sm29052845 mylist/32714546 メモオフ1st→ mylist/16121287 メモオフ2nd→ mylist/21630998
http://www.nicovideo.jp/watch/sm29041399