風陳「世界は光に満ちていた」部下「え・・・」風陳「それは、投稿する直前だった。部屋は電気で煌々と照らされ、情報の箱の前で次に上げるモノを編纂していた。そして、それは突如崩壊の悪魔によって暗闇におそわr…」部下「寝落ちすか」風陳「すんませんでした!!!!」部下「いや~、酷い。本気で椅子にうなだれているとか、中学生でもないわ」風陳「うぅ…。でも、更新的には、まだ朝だから大丈夫、とかない?」部下「そこは、もう、判断しかねますので、頑張って投稿続けましょ」風陳「はい…」【マイリスト】 mylist/55984644 【前Part】 sm29097247 【次Part】 sm29109109