「花火が鳴っている…俺に宵宮に来いと言っている…」 「妄想じゃないですか?」 「なんと、真が厳しい!?」 「おっさんひとり宵宮に行った所で疲れるだけでしょうに」 「一理ある…子供の頃は花火を買い込んでめちゃくちゃ打ちまくったものだが…」「蛮人の振る舞いですね…」「今思えばいい時代だったよ、うん」というわけで、近所の宵宮が賑やかな第65話ですー第64話> sm29206316 第66話> sm29380314 天海創造用リスト→ mylist/40913771 作者ブログです http://kawazup.blog19.fc2.com/