パテなどで「妖精キッカ」を作ろうとするの巻  その3

パテなどで「妖精キッカ」を作ろうとするの巻  その3

紙やすりは作業の進み具合にあわせて、だんだん細かいのに変えてくだ。自分は適当な形だしの磨きに60番か120番、次に240番、荒めのサフ前に320か400番、サフ後は400か600場合により800、仕上げは1200のサフ吹いてます。まあ状況しだいでサフ吹くタイミング変えてたり、荒めの紙やすりに逆戻りするけどね。これはサフまでいかないけどな・・・

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2938514