題名「誰かがやってくれるだろうは最大の敵~戦術の基礎は拠点の数にあり~」この試合の1戦目は、前衛全機が全方面で負けてほぼ完敗状態であったただ、敵に武力は見せつけられたものの、そのスタイルは「護衛で狩り取り、アンチは空気」という発想に基づくものであったでは、という事で思い立ち、ザク改を前に立てて拡散キャッチアンチをする事を決意こちらはダブタンなので3拠の計画は立てやすい相手は白タンがキャッチしながらアンチしたら2拠点が限界という事は、順当にいけばオーラスは敵陣側での戦いになる結果、ジオンは元旦の妨害が徹底されていたが、連邦はカモフを放置してアンチが不可能な状態に正直4落ちは想定外だったが、味方がチャンスを活かしてくれた結果である