1995年1月17日、午前5時46分、約150万人の市民のほとんどがぐっすりと眠っていた神戸に、何の警告もなく、マグニチュード7.2の激しい地震が襲った。たった20秒以内に40万弱の建物が倒壊、約25万人が家を失い、5500人以上の死者を数え、巨大な規模の人命損失となった。なぜ地震は破壊的な結果を神戸にもたらしたのか?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm30453292