夢を見続けるのが難しい時代になりました。形の見える現実が常に近くに居座るようになったからです。そしてそれは、夢を安くする材料にさえなってしまってる気がします。ひた向きに純粋に、自分の敷いたレールを信じて歩く人々を嗤う。そんな権利が、一体誰にあるのでしょうか。夢追い人の背中は、いつだって眩しいのです。作詞/作曲/編曲:BISCOTIAマイリスト: mylist/54511024
http://www.nicovideo.jp/watch/sm30853372