【東方】Feeilings of unknown【猫村いろは】

【東方】Feeilings of unknown【猫村いろは】

震えた声で叫ぶ 月夜に深く非を抱いて伸ばした手のひら 星空を隠すように恋してた人を…手にかけたあの日…流れた星々…灯しては消され …焦がされた血肉に 蟲が集るその光景に窓越しに見た空 星を思い出した宵闇迫るとき 不意によぎるトラウマの影窓越しに見た空 星に背を向けるように初めて出会った日 彼は逃げ出さずにおしゃべりしてくれた 優しい人間畏れられるだけの 存在だったけど認められたような気がした思いを告げた日彼は目を背け言いました短く一言・・・ 焦がされた血肉に 蟲が集るその光景に窓越しに見た空 星を思い出したやさしく頬を撫でた 心が傷ついたまま窓の無い地下室 私だけの世界

http://www.nicovideo.jp/watch/sm30907456