【現象】テストドライブにてBMD-4の機関砲を発砲すると隠蔽率が急激に減少するが、走行時はその減少率が低減され、さらには走行速度によっては完全に隠蔽率減少とその低減が均衡を保ち、隠蔽率の回復速度も増大する事象が発生した。【追加情報】BMD-2Mについても同様の現象が見られた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31082709