二つ名第十弾の銀嶺ガムートです。原種と同様どれだけ鼻を攻撃できるかが肝ですね。基本的な立ち位置は、雪玉叩き付けの取り出しの当たらない右前足側面中距離、もしくは最後の足踏みの当たらない左足側面近距離となります。鼻を地面に突き刺す動作を見たらすぐに顔の真横まで移動しましょう。ブレスの範囲外で鼻を攻撃し放題になります。勢いよく突き刺す場合は雪玉投げなので影をよく見て回避です。ウカム突進は治ロリ頼りです。装備や構成などは動画の最後で紹介しています。マイリスト mylist/58556359
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