小袋谷跨線橋は1931年自動車専用道路として完成し1985年市道となった、JR横須賀線や県道小袋谷藤沢線を跨ぐかたちで設置されていた。86年も経過し、老朽化による耐振性への懸念や6.1mと車道が狭く安全上の問題があったことから県は2002年以降整備を進めてきた。2014-3月に仮橋による暫定通行を開始2017-6-1日道路7.5m北川歩道3.5mの通行が可能になった。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31455891