日本人によるデリダ論といえば東浩紀の『存在論的、郵便的』がやっぱ神ですねあとマイナーなところでは専門はデリダではないかもしれませんが、『マルクスと息子達』にのってる國分功一郎の解説がよかったです國分氏には早く単行本を出してもらいたいなぁpart3 sm3152011 part5 sm3152990
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3152469