日本人初の第九レコード《歓喜の頌》(字幕付き)

日本人初の第九レコード《歓喜の頌》(字幕付き)

橋本國彦指揮、東京交響楽団(現・東京フィルハーモニー交響楽団)、香山淑子(ソプラノ)、四家文子(アルト)、木下保(テノール)、藤井典明(バス)、岡本敏明(合唱指揮?)、国立音楽学校合唱団、玉川学園合唱団1943年5月13日録音(於・日本青年館)詩人・尾崎喜八による日本語訳詞を使用した第四楽章のみの録音。一般発売された日本人による初の商業録音の第九は、この「歓喜の頌」が第一号です。当時使用された譜面の存在は確認されておらず、簡単な歌詞カードなどしか現存していないため、聞き取りによって譜面を復元しました。日本における西洋音楽史( mylist/53286036 )軍歌・行進曲・愛国歌等( mylist/54513269

http://www.nicovideo.jp/watch/sm31835582