ではあるが、残り30カウントくらいまで3拠あるかどうかが分からんかった…開幕、敵タン見過ぎてユニに殴られる失態を犯したが、壁引っ掛けとイフのカットに助けられて事なきを得たこの場面、イフが枚数合わせに腐心してバレトと無駄な睨み合いをやってたらどうなっていたか?を考えてみて欲しい声が繋がってなくても、「近格ツーマン同士で近と近のタイマンは不毛」、「敵格と味方格の動きを見ながら敵近には立ち位置の調整で牽制する」という思考回路が備わっているとこういうカットが出来るという良い例その後、ユニコーンを仕留める際も、バレトから5連目でカットが入る事を予測していた為、ドローで回避しつつ止めはイフの被せに任せたが、こういう連携も声が繋がってなくても出来るんだよなぁ