Kiyu(キユウ)と申します。通算38作目の投稿となります。前作「愚者と青空」がセンチメンタルな曲だったのでバカロックにしました。むっつりスケベな女の子の歌なので歌詞がやや下品でしょうもない内容である事をご容赦頂けたらと存じます。曲も途中から超有名ボカロ曲のフレーズ等、いくつかパロディが入っているので寛大な心と耳で接して頂けたら幸いです。Bo DiddleyやJon Spencer B.Eを聴いたテンションで作った曲の為、自身のギターのあまりのヘタクソさにただ空を仰ぎ、エレクトリカルギターはすっぱり諦め、アンプを通したワウ・クラヴィネットで全編通しております。詞、曲、演奏のグダグダ三つ巴ですが「人生、そんな時もあるよね」と前向きな姿勢で、気楽に楽しんでいただけたら本当に幸いです。