静画でやってたやつね。>im7891676配布は静画の方で。センサーの検索範囲はセンサーの入ったブロックから32ブロックのため、それ以上の距離を探させません。なので、探すようのセンサーと、時機と対象の位置を見るためのセンサーを別けて使う事で遠方の対象を検索させようという仕組み。センサー自体は、センサーの位置情報と、探す対象の種類の指定、そんで実際にその範囲の対象を調べるところまで。そこから数値を出してきたはセンサー状態検知ノードがやり、ターゲットに指定するのはターゲット指示ノードターゲットの情報を出すのはターゲット状態検知ノードとそれぞれ別のノードです。ターゲット状態検知ノードでは使うセンサーを指定できるので、探すセンサーとは別のセンサーとターゲットを比べる事が出来るのでス、あと現バージョンではターゲット内の対象は上書きできますが消せません。なので一度ターゲットしてしまえば幾らはなれても狙えたりします。ぉ、1000文字まで主コメ書けるようになってる