セーブル編続き。今回は乱稜山を登って事件の犯人の顔を拝みに行きます。リオンと頭領のやり取り、リオンの怒りももっともなんですが、頭領自身の態度はともかくとして、そうした人がいて、そうした手段を選んでしまう状況もあることを考えてしまったりすると自分はどちらか一方に諸手をあげて賛同する気持ちになれないんですよね。無論罪は罪として。part65: sm32821199 part66: sm32858390 マイリスト: mylist/59056148 実況part1: mylist/28221678 感想・要望等,直接の連絡はこちらからどうぞ → user/201147