「あの頃は・・・こんな夢があった」その夢がかなう人、全く違う道へすすむ人、残念ながら落ちこぼれながらも日常を生きている人、様々だと思いますが、かつては何かに刺激を受けて、あるいは誰かに夢を語られて、目標となる星の元へ旅立って行ったんだと思います。今不遇な状況にあったとしても、そこにはささやかな幸せがあればそれでいいようにも思いますが、あのころの夢や初めに受けた刺激・・・つまり初期衝動はどこへ行ったのだろう?・・・そんなイメージの歌です。あんまり作ったことのないシャッフルのリズムで演奏されてます。けっこう難しかったです(笑)詞は長々としてますが曲は3分ちょっとと短めですね。