試合が始まれば誰が対面だろうとヤる気で行くのがアタッカーにとって大事な心構えですが、流石に日和っても文句は言われないとおもう。おもいたい。おもいたくない? 試合は端ロビン、対面ミクサとなっております。今回は内容が内容だけにちょっと解説。長いけど許してください。 Lv1・・・某ロビンの方の動画での立ち上がりを参考に兵士1列目に対しドロー2発、その後Lv2まではけん制しつつダウン取られないように兵処理(ダウンしちゃってますが・・・) Lv2~3・・・端ロビンの命綱、ダブショ解禁。試合中思ったように前でれずに経験値取りこぼしてしまってたので立ち位置を横に修正していきましたが、裏に回りきる前にLFに被弾。キッチリ逃げ場抑えられてデスしてしまいました。 Lv4・・・巨人護衛しながら手前取りたかったですがここで相手側先行WSで守られてしまいました。こうなるとロビンは対面がいない状況をつくる、もしくはWS以外ではレーンを上げれないのでこの時点でかなり厳しいです。案の定ただでさえレーン戦性能も腕前も負けているのに致命的なブリンクミスから奥拠点際まで攻め込まれ兵士2体ほど流されてしまいます。 Lv5~・・・闇吉備津の援護もありなんとかWS使いつつカウンターキルで手前拠点折れました。この時点で左の手前を折っても厳しいと考えていたので右奥に兵士流せるよう森の出入り口に罠を置き開門に合わせて直ぐに兵士流せるようレーンの高さを調整しつつ森に篭ります。案の定中央からシグルが、城から岩猿がフォローにきました。ミクサなら罠で止めてるうちに横ダブショもできたのですが岩猿相手は分が悪いので後退、別の機会をうかがっていたら・・・ と長くなりましたが、この試合中、特に試合時間残り1分きった辺りではこんなようなことを考えながらプレイしてました。いろいろ意見もあるだろうと思います。まだまだ基本も完璧にはできないですがこういう試合をモノにできるととてもうれしいですね。長文失礼しました。よろしくお願いします。 撮影日:2018/4/1前: sm32972627 次: sm33094441