【三国志大戦】自称・鬼才の戦 61戦目 vs5枚白銀大徳【対一品中位】

【三国志大戦】自称・鬼才の戦 61戦目 vs5枚白銀大徳【対一品中位】

何故かこのデッキ使ってて、対大徳戦は苦手意識があります…!「なんでw有利じゃんwww」って皆さん思うと思います。僕自身もそうでした。大徳戦はいつもギリギリの戦いを強いられるんです。嫌な所を的確に突かれるんです。何故…!?謎の鍵は、プレイヤーの習熟度にありました。今現在、一品~フリマで大徳を使っている方はほとんどいません。全国大会に大徳で出場したトッププレイヤーも「今の環境なら一下ぐらいまでいく事もある」と言って大徳から別のデッキに推移した方も目にしてます。つまり…今の環境で大徳でフリマで戦っている君主は…非常に自分のデッキを理解している相当の使い手の可能性が高い!(僕の身勝手な憶測です、スイマセンw)フリマで大徳使いとマッチすると6大徳であろうと、白銀大徳であろうと、有利なタイミングを攻めてくるのが上手な感じがします。6大徳なら面での攻め・白銀大徳なら馬超の武力9の押し付けが上手な方が多いですね。士気6大徳は当たり前、という感じで来ますねー。今回は馬超に迎撃とって、残りの武将も結構削ったんですが、やはり士気6大徳をぴったし決めてきました。学んだのは、しっかり兵力を削る事が出来ていれば突破おじで凌ぐ事も可能だなーと。まだまだ白鶴以外の選択肢の使い方が上手ではないので、色んな戦い方が出来るように勉強します。前 sm33027525sm33037279 マイリスト mylist/59832854 外伝マイリスト mylist/60891044

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33027874