重いうつ病と医者に言われて7年間よく我慢しましたねって言う医者が抗うつ剤を出さずに睡眠薬だけ処方するもんなの?しかも、自分で寝られないだけって書いているんだけど、不眠症状なだけじゃないの?歌舞伎町当たりの闇医者がやる闇病院的なあれで摘発食らった?初診の重い鬱と診断した医者が闇病院だった?それとも転院した?そもそもシートで食べるような処方する医者ってどうなんだ・・・鬱病なのに抗うつ剤を飲まない、闇医者、適当な鬱の解釈これで書籍化して販売したら本当のうつ病の人からアンチ攻撃されるのではこれって、子供が幼稚園とかに行ったら、ママ友が発見してとか考えないのかな?それともママ友なんかサラサラ作る気も無いのかな・・・でも幼稚園とか集団生活が始まれば嫌でも何かしらママ友とは関わるようになると思うけどポジティブ要素が全くなく、足枷にしかならない漫画って何だ?こんな自分が可愛そうな悲劇のヒロイン?それとも鬱が治った体験記?それは闇医者で適切な処方をしていなかったからなのでは?で、最後は薬でもなく催眠療法で一回受けたら鬱が完全に治りましたって落ち?共感性が全く感じられないよね。まともな医者に掛かればよかったんじゃない程度の感想しかでないしそもそも重い鬱だったのかも疑問だし。適応障害とかパーソナリティー障害による鬱症状と不眠症状の方が流れを見ている分にはすっきりする。