エルレーン「くそぉぉ、なぜみんな俺を認めない。俺は何一つとしてマリクに劣る所など無い優秀な人間だ、武器レベルの分だけ勝ってると言える。それなのになぜだ?隣の席のシスターに告白した時だってそうだ、エルレーン君は努力家だし凄くいい人だと思うんだけど…髪型が音楽室の壁に飾ってありそうで嫌だだとー!ふざけるなー」 ウェンデル「馬鹿者!まだわからぬか。生えているだけましじゃ」 ※ルール 手に入れたアイテムの使用はその章限り 9章→ sm3313668 11章→ sm3330682 一覧→ mylist/5886238 説明→ sm2815056 ブログ→ http://blog.goo.ne.jp/ro-son2