【17歳、平成最後の夏】未来景イノセンス 踊ってみた【朱灑しいと】

【17歳、平成最後の夏】未来景イノセンス 踊ってみた【朱灑しいと】

『言えない何かはそのままで』 レールからズレてしまったことに気付いた僕は笑っていたことを思い出して今日も笑うあなたが遠くへ行ってしまう未来を想像して生温い風が撫でる頬を伝う冷たいモノを嫌なくらい眩しい青空を見上げて見えないフリする叶うわけ無いと思いつつあなたとの素敵な世界を彩る想像を広げて現実逃避して未来を壊すような『××』の2文字を置き去りにして行こう必死に生を嘆いている蝉達を横目に恐ろしいほど早く通り過ぎていく時の流れを"それで良い"と嫌になるほど言い聞かせて『どうか僕の前から消えないでほしい』皮膚をジリジリ焼きつける暑さで乾いた喉から思わずこぼれ落ちた蝉の声にかき消されそうな口から吐き出したそんな二酸化炭素……なんて、そんなこともあったなぁと思い出せるような綺麗な17歳の思い出となりますように。♥素晴らしい青春曲な楽曲本家様☞ sm24905365 ♥大大大好きな振付本家様☞ sm25796144 ♥SuperThanks♥☞@kisaki_miu0626☞@Yuyumaru_02番の振り間違えてしまったことに編集途中で気付きました…どうか温かい目で見てください…m(_ _)m♥朱灑しいと☞@siito_panda前作☞ sm33345895

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33454531