SK建設は、ラオス政府から示された「環境アセスメント」でモンスーンの7月には大雨が降る事を知っていた事がバレましたw 想定外の大雨で「氾濫」という言い訳の信憑性が疑われている様ですw崩壊の可能性を数日前に認知していたのに、被災した村に知らせたのが直前だとか不備不手際が…w韓国人をよく知っている日本人にとっては、SKは最初から嘘をついていると分かってましたが、ラオス政府が行う「今後の調査結果」報告が楽しみです。最初の英語報道のGoogle翻訳です。 ラオス政府はダムのほとんどを外部の開発業者に依存しています。しかし、環境保護団体は、その建設のペースは人的および環境的コストになると警告していました。Xe-Pian Xe-Namnoy発電プロジェクトの崩壊したダムは、韓国のSKが施工しています。同社は、東南アジアのモンスーン期の大雨で事故が起こったと非難した。SKの関係者は、7月22日の日曜日にダムで亀裂が発見されていたと後に発表しました。同社は、崩壊が明らかになった直前に避難するように12村に命じていました。