乱数調整だから。この言葉って便利ですよね。ちょっとしたミスも乱数調整っていっても本当にそうなのかを調べることができませんからね。このように、したことについて相手に証明をさせない方法を悪魔の証明というそうです。わかりやすい例えでいうと、この世界に悪魔がいないというのなら、その悪魔がいないということを証明しろ。というもので、そんなもの居ないに違いないやん!と言っても、それは憶測だけで科学的に証明されてないから、悪魔はいないということは証明できない。つまり、悪魔は存在するのだ。という論法です。意識しなくても、気をつけてみると周りでけっこう使われたりしてるので、今度気にしてみるといいかもしれません。ストレスがたまるだけですけど。そんな、社会人になったらゲームの理不尽さなんてぬるいような気がするようになったら、もうだめかもしれない今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。こんばんは、うどん馬鹿3代目じぇいそーる負けイぬです。最近、麒麟児さんに絡まれまくって、いつもの大流星が本当に落とせなくて、相手が城門へ行こうが、大虎様のところに来ようが、暴虐でも火事場でも負けてしまうという・・・まぁ、対策カードを入れないほうがだめなんですけど、なんとか一矢報いて大流星落としてやろうと思ってたりもして、カードを変えたくないというジレンマで仕上がっていたりします。イセキがうしろでうろうろしながら、そく回復してくる機会を露骨にうかがっているのにも対策できないという。ちょっと生き抜きに久しぶりに普通の号令デッキで遊んでみました。まぁ、守らなくていいぶん、攻め方をあまりしないのでどう攻めていいのか、わからなくなってわけのわからない行動してたりするんですけど、それもこれも大流星で勝つための乱数調整なんです!!追伸、制裁されずに董白様に浮気できる乱数調整のしかたをオシエテクダサイ。三国志大戦マイリス→ https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/31842723 Twitterやってます→ https://twitter.com/3594makeinusm33718639 ←前 次→ sm33742647