当時、コミュニティ内で共有した動画です味方3番は、「教えてほしい大佐のリプレイ」でおなじみのイサム氏です彼もダリコミュの一員なので、この動画も実質的には「生徒たちが頑張ったシリーズ」にカウントされるかと思いますイサム氏自身はいまリアル多忙の身という事で出撃頻度がかなり下がってしまっていますが、先輩が受講する通話講義を聴講したり、今秋行われる予定のダリコミュ内プライベートマッチ「原点に立ち返った4vs4で頭脳戦をやろう」における講師陣vs生徒陣のレギュラー候補として鋭意座学中ですこの試合の振り返りで見つかった課題は以下の通り1.護衛ユニ(うp主)が早期にプラスを生もうと焦って無駄な被弾が多かった2.ジムキャの抜ける方向が逆だった(鮭ギャンのリスタがあったとはいえ、右抜けなら1st割れてた)アンチのユニアレは鮭デザクギガンに対して「2格アンチは、ひとまず敵護衛1枚を挟んで削ってから展開を作る」の原則に沿ったプレイスタイルで敵の1stを止め、敵護衛含めた全回収に成功しているのが素晴らしかった残り127カウントくらいで、ダウンして無敵をもらったユニコーンが死にかけのデザクを跨いで敵拠点側にいるジムキャに合流したシーンについて、何故そうしたのか?それによって何が生まれたのか?をグループ内でシンプルに共有しましたニコ元帥ならわざわざ解説しなくても分かるよね