左派が言論の自由封殺、米国で内戦開始

左派が言論の自由封殺、米国で内戦開始

2018年8月12日 日曜礼拝 ゲスト:ジョージ・クック牧師(二代王)クック牧師をご紹介したいと思います。知っているとは思いますが、知らないと言うなら今までどこにいたのでしょうか(笑)。私たちが、少なくともジャスティン(國進様)が、クック牧師と初めて会ったのはNRAショーでした。もちろん牧師は昔からのNRAメンバーであり、生涯を通じて(米国)憲法修正第2条の支持者でもあります。また牧師としても、キリストを信じる者は武装する必要があるのだと全く公然と語る、非常に数少ない牧師の1人です。恵まれたことに彼はここからわずか40分ほどの距離のペンシルベニアのバンガ―に住んでいます。近くにいる人はニーアマイア・センターに行けば彼に会えます。ストラスバーグの近くです。すばらしいコミュニティの人たちが住んでいます。そればかりか彼は60歳になったところですが、ベンチプレスやスクワットで400ポンド(約180キログラム)とか600ポンド(約270キログラム)を持ちあげます。素晴らしい事です。男の中の男です。神様に愛されています。クック牧師を迎えて今日の説教をお願いしたいと思います。(クック牧師)ここにいるみなさんに祝福を。祝福を。祝福を。説教を始める前にお話ししますが、私の娘がそこに来ていて、私がやりすぎたら注意してくれることになっています。みなさんの多くとはソーシャルメディアでフレンドになっています。私とフレンドになっている人はいますか。私は写真が好きです。みなさんの笑顔を見るのが好きです。前向きな様子を見るのが好きです。世界全体が浮かない顔で、疑ったり、不平を漏らしたりしています。「彼をどこかにやってしまおう」「私が賞を取るはずだったのに」「応援した候補者が負けてしまった」「社会主義ですべて解決する」そんな話を聞くと落ち込みます。それでどんどん続けているとインスタグラムでこの國進がコロラドをジープで回っていたわけです。ここにいる私の妹は素晴らしい絵を描いています。テレビでダンスをする人たち。素晴らしいことです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33747983