このときの旅は対面メロウ、序盤の読み合いの立ち回りは若干不利、撤退は避けなければと早めの帰城を心掛けて、再度左レーンへ。手前拠点まで兵士が来てましたが間一髪『金棒砕キ』でぎりぎり防衛、折られまいと前に出て奮戦するも相手のアタッカーの接近があってあと一歩というところで撤退、その間、左レーンに有り難い味方の援護があるも手前拠点は折られてしまい、 再度仕切りなおして、左レーンへ、いいタイミングで相手拠点で硬質化、さらに攻める形が整うも、いいタイミングで相手アタッカーの攻撃で撤退、再度耐えて左レーンへ進む流れになりました。再度相手アタッカーの存在があったのでここはWSで手前拠点をどうにか折って、そのまま奥拠点へ粘って進攻するも体力がピンチに。何とかここも帰城して仕切り直し、盤面を見ると中央が奥拠点を攻める流れになっていたうえさらに左レーンを攻める時間も難しかったので終盤は中央レーンへ、スキル『厄返シノ構エ』で粘り通すという形で試合が決着しました。 マッチしてくださったキャストの皆様、ありがとうございました。※お名前がある方への誹謗中傷はおやめください。