(UTAUオリジナル曲)夏の日差しにあてられて(重音テト)

(UTAUオリジナル曲)夏の日差しにあてられて(重音テト)

暗めの曲です。大体の歌詞です。傷だらけになって、すり減って、子供の頃のように、純粋に夏を楽しめなくなった。 夏の日差し浴びても、鬱陶しく感じるだけで、 開放感や清々しさはまるでなかったんだ。あの頃の僕たちはどこへ行ったのだろう? 何をしようとしてもワクワクして、 心から楽しめた日々は 大人になって生きていくことが嫌いになった。そんなことを考えるなんて思いもしなかった。ああ、遠い夏の日よ、教えておくれよ、どうして僕らはこんなに毎日つまらない 戻せるなら、あの頃のようにラムネのビー玉を綺麗だと思うような、子供の頃の純粋な心を戻しておくれよ。どうして僕たちは、生き続けるほどに、大切な心を、無くしていくんだろう。大人になって、こころというものが無くなった。もう取返しつかないほどにぼろぼろなのさ子供のころ輝いた笑顔を浮かべ、遊んでた日々は遠い昔 ああ 大人になって生きていくことが嫌いになった。そんなことを考えるなんて思いもしなかった。あの頃を振り返る気持ちしまい 今日という日をただ眺め、過ごしている ああ 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33825065