規定範囲に納めるべく前回の肥大化した機体設計を省みて動翼機構を一新。 操縦席後方にピストンをまとめ、動翼各部にブレースでダイレクトリンクする方式とした。設計者松本は更なる開発沼にはまってゆくのであった。前回 sm33829295 次回 まだマイリス mylist/63332801
http://www.nicovideo.jp/watch/sm33836207