ポケットの中にはビスケットが1つ。ぽーんと叩けばビスケットが2つ。叩くだけで、増えるなんて素敵やん!わいもやるで!!股間のなかには金玉2つ。ぽーんと叩けば・・・痛い!痛いやんか!増えるのは苦痛だけで、実質なにも得しないやん!いや、まてまて。おちつくんだ負けイぬ。叩くことによって刺激が金玉に伝わり、血行がよくなり子種がふえるのではないだろうか。金玉は増えなくても、てぃしは増える。いまや、少子化といわれている昨今、てぃし減少で子供ができないという話を聞いたことがあります。だけど、この方法を使えば問題を少しでも解決できるのではないだろうか。しかし、仮定だけではなにもなさない。実践がなければただの机上の空論にすぎないのデス。まず、全裸でパソコンの前で待機します。つぎにパソコンを起動させます。そして、金玉をぽーんと叩いて秘蔵のフォルダを開き、痛みに耐えながら自家発電。問題は、この痛みに耐えながら、まずは秘蔵のフォルダから今日の一枚を選ばなければならないこと。気に入った一枚というのは、どうしてなかなか決まらないもの。見つけたときはとてもいいものだと思っていても、何回か使用すればなれというものが生じる。そうして、他のものに目を通していつのまにか単なる鑑賞会になりがちである。こう、なんというか、台詞がほしい!と思っていても、露骨過ぎるものは逆になえてしまう。できれば、こう、静かでありながらも奥に潜むなにか激しいパッションがあるような台詞が欲しい。台詞をつけるとその一枚の絵の想像というものが制限され、その絵のもつ可能性を奪ってしまわないだろうか。自分が想像するのを楽にするがために、その一枚の絵の無限の可能性を放棄させかねない。ならば、苦労してでも自分の中でその絵を昇華させ、満足することこそが、そのイラストを描いてくれた人への恩義にあたるのではないだろうか。三国志大戦マイリス→ https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/31842723 Twitterやってます→ https://twitter.com/3594makeinusm33900255 ←前 次→ sm33927133