10月10日心肺蘇生の普及啓発を行う一般社団法人を運営する玄正慎氏。玄正氏は、救命アプリ「コエイド119(イチイチキュー)」を開発。アプリを使うと119番通報をしながら、救急車が到着するまでの間、アプリを登録した近くにいる医療資格を持つ人たちにSOSを要請することができる。玄正氏に「コエイド119」の仕組みを聞いた。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm33997162