1853年にフランスの植民地となり度々独立を要求して来たカナク人、嘗ては流血を厭わず独立を勝ち取ろうとした誇り高き部族だったのですが…フランス政府と和平協定を結び国外領地として補助金に依存した平和な生活を続けた結果腑抜けになった様です。フランスに丸め込まれて時間を与えた結果、時すでに遅しとなってしまった様ですね。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm34153560