6曲目 悠久に想いを馳せてMusic/Lyrics/Movie:磨瀬 ( https://twitter.com/Mase_1114 )Lyrics/illustration:尋汰Lyrics ▶︎掲げた旗は無情にもたなびいた風をはらみ 空高く 憂いすら感じさせずに眠気ばっかり意識して 日常がぼやけてく道端の野良猫が欠伸を噛み殺すfeoh ur 気がつけば石垣は傷だらけ最果 刻まれた文字がゆらり揺られ揺らめくRune 形は一辺の中で Rune眠りにつくまで不動の空は薄暗く固く冷たく とても重く瞼が落ちるまでひゅるり ゆるり ゆるりらりゆらり ひゅるひらはらゆるり ゆらるるまま二人になるるれば立ち尽くせないほどに日々移ろって起こす革命は繰り戻し日の出を追い駆けて平行線のままそのまま常を往く過去煌いた 希望にも暗がりは訪れて期待に降って 憂いすら曇る泡沫に足元ばっかり意識して 離れていく両手は道端に転がってた記憶を拾い上げるrad is 見上げれば過ぎ去ったそよ風と価値さえ霞み行く中にくらりくらり眩んでいくRune 形は一辺の中で Rune 夢から覚めるまで不動の空は仄暗く固く冷たく とても重く瞼を開いた時にはRune 未来のさ Rune 話はさ未だに分からずに至り色々な色たちが混ざり混ぜられまた「エンドロールは先の話かな」ひゅるり ゆるり ゆるりらりゆらり ひゅるひらはらゆらり ゆらるるまま二人の間には流れた記憶と汗明朗移ろって起こす革命は繰り返し日の出と今日の交差線のままそのまま果ての果てまでWirdを今日も盲信す