昔のゲーム機久しぶりに起動してセーブデータ残ってるとやっぱり嬉しい(そして、今日も掃除は終わらない)※今日はいつものSwitchで遊べるゲームではなくWiiの「No More Heroes」をプレイします2019年1月18日にSwitchで外伝的新作がついに発売するので復習などににどうぞ第287回 「No More Heroes」(Wii)【グラスホッパー・マニファクチュア】Vol.2【シノブ編】 sm34450040 Vol.3【マーガレット編】 sm34475098 〜ひとくちメモ〜・発売は2007年12月6日。「ビームカタナ」を武器とするオタクな殺し屋、「トラヴィス・タッチダウン」を操作して、10人のランカーである殺し屋たちと対決し、ランキングTopを目指していくWiiらしい体感操作ありの殺し屋アクションアドベンチャー・開発は「シルバー事件」「killer7」「ロリポップチェーンソー」「LET IT DIE」などで有名なグラスホッパー・マニファクチュア。代表でありディレクターなどを主に担当する開発者、「須田剛一」さんの独特の作風から世間では「須田ゲー」なんて言葉もあるが、「No More Heroes」もそのひとつと言える。ただ、本作は他の作品と比較すると、ぶっ飛んでいるが話も理解しやすいし笑える部分も多いし、ゲームとしても楽しみやすいため、「須田ゲー」入門としてはとてもオススメ・2019年1月18日にSwitchにて「Travis Strikes Again: No More Heroes」という新作が発売予定続編である「2」から考えても約10年くらい経過しているが、ホントよく帰ってきた!・なお、新作はPVなどを見る限りゲームの操作感などはWii時代とは違うと思われますというわけで今回はあくまで「作品自体のノリ」的な部分の参考などにお願いします