冬の心はてぃんこ色。どこまでも、白くそしてはかない。いつか、とけて無くなってしまうそのはかなさに、てぃんこと叫ばずにはいられない。この胸のときめきはいったいなんなんだろう。胃の上あたりからくる、灼熱感。それはまるで恋に恋焦がれる乙女のように甘酸っぱい。私は冬が好きだ。何もかも真っ白にそめあげ、隠す白いぱんてぃが好きだ。むかし、ヘアヌードとか流行ってたけど、あんなものは邪道だ。すべてをみせることがエロいかと言えば、そうじゃない。私はパンティがあるほうが無いよりもいいと思うんだ。欲を言えば、透けないほうがいいし、面積もわりと大きめのほうがいい。そして、正面からでなく、おしりから見るほうが好きだ。美しいシルエットが少し垣間見えるからだ。前はなんていうか、こうロマンが足りない。それはまるで、シンデレラがタクシーで城まで行くようなものだ。私はずっとかぼちゃの馬車を夢見ていたんです。私は冬が好きだ。深夜の誰も居ない時間帯にベランダでふと白い息をだしながら、冬のオペラグラスを歌う自分が好きだ。きっとこの地球上でこの時間帯にベランダで冬のぺらグラスを歌うのは私だけなんだろうという、特別な思いを感じるのが大好きだ。私は思う。冬の色はてぃんこ色。真っ白なパンティのような世界に包まれて私は歌いたいのだ。新三国志大戦マイリス→ https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/64367339 三国志大戦マイリス→ https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/31842723Twitter やってます→ https://twitter.com/3594makeinusm34479457 ←前 次→明日くらい