迫真登山部 未開ケツ事件の裏技part1

迫真登山部 未開ケツ事件の裏技part1

初投稿です。失 踪 確 定次→ないです 字幕が小さい→今後大きくしとくゾゲーム音がない→ホモビの音声入れるのに夢中でゲーム音上げ忘れたyuuuuuuuu様、みどりむし様、べべ様広告ありがとうナス冒頭字幕56年前、ロシアウラル科学技術学校の生徒9人のグループが、ウラル山脈北部のオトルテン山を目指し、困難な冬山遠征へと出発した旅は順調に進んでいたが、7日目に天候が悪化方角を見失った一行は、ホラート・シャフイル山の斜面にキャンプを張ることを余儀なくされそこで消息を絶ってしまう3週間後、エカテリンブルグで連絡を待っていた家族たちの要望により、最初の捜索隊が派遣1959年2月25日、無人のキャンプが発見される雪に埋もれたテントはズタズタで、中には荷物が置き残されていた詳しく調べたところ、一行はテントを中から切り裂き周囲の足跡から察するに、外へ逃げ出したようだった裸足のままで恐怖に駆られ、取り乱して逃げたものと思われた2組の足跡が、斜面下の森へと続いていた救援隊はそこでたき火の跡と、2つの死体を発見する2にとも下着姿で、手足は傷だらけだった最初の発見現場の数百メートル先で、もう3人の死体が散らばっていた1人は頭の骨を折っていたが争った形跡は見つからなかった2カ月後の雪解けを待ち、捜索隊は残りの犠牲者の遺体を発見最後の4人は、分厚い雪と氷の下に埋もれていた検視の結果、さらに奇妙なことが分かる犠牲者は全員、謎の力による重度の臓器損傷を負っていた激しい交通事故で見られるような傷だ外傷は一切見当たらなかった1人が舌を抜かれ、肌が奇妙なオレンジ色に変化していた以外はこの不可解な事件は多くの憶測を呼んだ原住民に襲われたという説や雪崩説動物説もあっただが、どれも新たな謎を生むだけで悲劇の真相は今も解明されていない本当は何があったのか?答えは今も、深雪の下に眠っているのかもしれない字幕はゲームせいだゾ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm34582995